Archive for the ‘不倫投稿’ Category

猿のような私達

2012-01-15

不倫相手のI君は一人暮らし。だから私が来た時は掃除をしてあげる。
それなのに彼はいつも邪魔をしてくる。
「ん~ちょっと~掃除できないじゃない」
彼は弄ぶ様に私のうなじに舌を這わせる。
「じゃあ止めちゃうよ?」
叱咤にうなじを責められて敏感になってる所で耳元で囁かれ私のアソコから沢山の液が溢れだした。
それから私の服の下から手を入れて胸を揉む。
私は感じながらも雑巾がけの時の四つん這いの体制が恥ずかしい。
彼は唇を使ってブラのホックを外して突起した両乳首を激しく指で転がす。
「ひゃあ~ぁ」
今までに無いくらい大きい声が出てしまった。
「ここには俺の彼女も君の旦那も居ない、沢山声聞かせて」
そう言ってIは私のパンティを一気に下ろして指先で割れ目をなぞって沢山の愛液が出てきたのを確認してからおちんちんを私の目の前に出した。
69の体制でお互いを舐め合った。
彼の固くて大きいおちんちんを興奮しながら必死に舐めた。
時々私のアソコの1番気持ちいい所を刺激されて舐めれなくなってしまう。
そんな快感と興奮が重なって私はイッてしまった。
「今日は何回イクのかな?」
そう言って彼はイッてすぐのアソコに挿入してきた。
激しいピストンに私は何回絶頂を迎えたんだろう。
彼とは何度セックスしても気持ちよくなる。
これが相性の問題なのかな。
旦那とはここ1年くらいセックスレスなのに年下の男と密会を繰り返している私はふしだらな妻である。
せいぜいバレないように努めなくてはいけない。

バスセックス

2012-01-06

既婚者の彼は奥さんより年下の私が可愛いみたいでとても優しい。
お風呂でも体を洗ってくれる。
まぁエッチな洗い方だけど・・・。
手で石鹸を泡立てて首から腕、そして胸へ。
軽く揉むと私は声を上げる。
泡と手の動きが気持ちいい。
それから徐々に下のお口に向かう。
アソコに到達すると彼の手の動きは早くなって私のエッチな汁が溢れ出す。
彼に綺麗に洗ってもらってもどんどん濡れていくアソコ。
シャワーで泡を流してもらうと彼は下からアソコに当ててくる。
「あぁん・・・っ」
浴室内に響き渡る私の声。
いくら流しても汁は止まらない。
彼はシャワーを止めると私を浴槽の淵に座らせて両足を開かせてアソコを舌で舐めてきた。
この光景は何ともいやらしくさらに私を興奮させた。
早々にイッてしまうと今度は私を後ろ向きにさせてバックで彼のアソコを入れてきた。
「綺麗な体を見ていたら我慢できなくなった」と言い訳をして・・・。
子宮の奥まで届くモノが私をおかしくさせる。
激しいピストンと共に絶頂に達してぐったりする私をお姫様だだっこをしてベッドまで移動した。
彼とはいつもお風呂で1回、ベッドで1回の2回以上はエッチする。
私と一回りも違うのにどこからそんな性欲が生まれてるのかは分からない。
でも私は彼とのエッチが気持ちいいからこの不倫を止められない。
奥さんにバレないようにできるだけ努めたい。

エッチなマッサージ

2012-01-04

かれこれ半年、冷え性と腰痛で整体に通っています。
担当してくれてる方は年下のイケメン。
専業主婦の私にはそんな男性と接する機会が無いから終始ドキドキしてしまいます。
初めは世間話や主人の話など普通に接していましたが、数ヶ月経った頃何となくですが先生との距離が近くなった気がしてきたのです。
髪の匂いを嗅いで深い息を吐かれたり、明らかに体をいやらしく触ってきたり・・・。
回数を重ねるごとに私もドキドキしてきて帰宅してトイレに行くとパンティーに糸が引くほどねっとりとしたものがついてしまいます。
それから毎日先生を思い出してオナニーをするようになっていました。
誰も居ない施術室でエッチな施術をされることを・・・。
仰向けに寝かされ突然手をシャツに入れられて乳首を転がされる。
私が反応した所でキスをされて全身愛撫を・・・。
手つきはいつもの施術のように優しいのに気分は淫らになっていきます。
それからマッサージの一貫のように入ってくる先生の肉棒。
主人以外のモノを受け入れるのは久しぶりだから快感に包まれる私。
時間いっぱいまで気持ちよくされて私は何事も無かったように着替えて帰っていく。
こんな事を妄想しながらオナニーしているといつかこんな日が来てしまうかもなんて思ってしまいます。
先生を困らせない為にも誰かサイトで見つけた方がいいかもしれません。

過激な遊び

2011-12-20

不倫相手の彼と車でホテルに向かっていた時に人目のつかない所に突然車を止めて覆い被さってきた。
私のスカートを捲り、パンツを少し下げておマンコに何かをつけてきて…ここでするのかと思ってびっくりしたけどすぐ元に戻した。
「スカートの中は見ちゃ駄目だよ」という彼に不思議に思ったけど言う通りにした。
しばらく車を走らせるとホテルではなくレストランに着いた。
「腹ごしらえしてからホテルに行こうか」
とニヤニヤして言う彼。
とりあえずドアを開けて車から降りようとした時…
「ん…っ」
一歩歩こうとした瞬間力が抜けるような快感に襲われた。
原因はさっき私のおマンコに彼がつけたもの。
歩く度におマンコが擦れて刺激される器具だったらしい。
「ひゃ…んっ」
彼を追いかけようとすると凄く変な声が出て自分でもびっくりした。
なるべく擦らないようにゆっくり歩き出した。
彼はそんな私をいじめる様に歩くスピードを早くした。
私が走らないと追い付かないように…。
何とかお店に入るとそこはビュッフェで自分で好きな物を取りに行かなくてはならなかった。
目眩がしそうになったが、変に体力を使ってしまいお腹が空いたのも事実。
彼と一緒にお皿を持って料理の前に…歩く度に声が出そうになる。
パスタを取ろうとすると彼が近付いてきて耳元で「エッチな顔してるよ」って囁くから余計におマンコを意識してしまった。
席に着いてもテーブルの下から太ももを撫でてきたり、卑猥な言葉をかけてくるからおマンコが熱をもっていた。
汁が足をったってきたらと心配だった。
ここまで焦らされたのでレストランを出てホテルに着いた時には私の方が襲いかかる形になってしまった。
その分気持ちよかったのだが…。ただいつどこで知り合いに見られているか分からないしもうこういうプレイはできないなと思うと胸が苦しくなった。

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