過激な遊び
不倫相手の彼と車でホテルに向かっていた時に人目のつかない所に突然車を止めて覆い被さってきた。
私のスカートを捲り、パンツを少し下げておマンコに何かをつけてきて…ここでするのかと思ってびっくりしたけどすぐ元に戻した。
「スカートの中は見ちゃ駄目だよ」という彼に不思議に思ったけど言う通りにした。
しばらく車を走らせるとホテルではなくレストランに着いた。
「腹ごしらえしてからホテルに行こうか」
とニヤニヤして言う彼。
とりあえずドアを開けて車から降りようとした時…
「ん…っ」
一歩歩こうとした瞬間力が抜けるような快感に襲われた。
原因はさっき私のおマンコに彼がつけたもの。
歩く度におマンコが擦れて刺激される器具だったらしい。
「ひゃ…んっ」
彼を追いかけようとすると凄く変な声が出て自分でもびっくりした。
なるべく擦らないようにゆっくり歩き出した。
彼はそんな私をいじめる様に歩くスピードを早くした。
私が走らないと追い付かないように…。
何とかお店に入るとそこはビュッフェで自分で好きな物を取りに行かなくてはならなかった。
目眩がしそうになったが、変に体力を使ってしまいお腹が空いたのも事実。
彼と一緒にお皿を持って料理の前に…歩く度に声が出そうになる。
パスタを取ろうとすると彼が近付いてきて耳元で「エッチな顔してるよ」って囁くから余計におマンコを意識してしまった。
席に着いてもテーブルの下から太ももを撫でてきたり、卑猥な言葉をかけてくるからおマンコが熱をもっていた。
汁が足をったってきたらと心配だった。
ここまで焦らされたのでレストランを出てホテルに着いた時には私の方が襲いかかる形になってしまった。
その分気持ちよかったのだが…。ただいつどこで知り合いに見られているか分からないしもうこういうプレイはできないなと思うと胸が苦しくなった。